ミヤコ蝶々 みやこ ちょうちょう

映画演劇

掲載時肩書女優
掲載期間1998/02/01〜1998/02/28
出身地東京都
生年月日1920/07/06
掲載回数26 回
執筆時年齢78 歳
最終学歴
小学校
学歴その他
入社7歳で座長
配偶者三遊亭柳枝、南都雄二
主な仕事吉本興業、ヒロポン中毒、漫才学校、夫婦善哉、タレント養成、「女一人」脚本・演出・主演
恩師秋田實
人脈横山エンタツ(父友)、林正之助、浪花千栄子(尊敬)、渋谷天外、秋田ab,いとしこいし
備考芸人の勲章(誰よりも名前を憶えてもらう)
苦労雨が美しい虹に
覚醒剤 二度としたくない
美女と才女
ミヤコ蝶々
ミヤコ ちょうちょう
ミヤコ 蝶々
ミヤコ 蝶々
朝日放送『ABC』(1956)より南都雄二(上)とミヤコ蝶々(下)
本名 日向 鈴子
別名義 ミスワカナ (2代目)
生年月日 (1920-07-06) 1920年7月6日
没年月日 (2000-10-12) 2000年10月12日(80歳没)
出生地 日本の旗 日本 東京都中央区日本橋小伝馬町
死没地 日本の旗 日本 大阪府大阪市天王寺区[1]
血液型 B型
職業 女優漫才師
ジャンル 映画テレビドラマCM
配偶者 三遊亭柳枝1942年 - 1947年
南都雄二(1947年 - 1958年
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ミヤコ 蝶々(ミヤコ ちょうちょう、女性、1920年7月6日 - 2000年10月12日)は、日本女優漫才師司会者。本名、日向 鈴子(ひゅうが すずこ)。東京都中央区日本橋小伝馬町出身。吉本興業出身。長らく上方漫才・喜劇界をリードした関西を代表するコメディエンヌであった。

  1. ^ ““浪花の女喜劇王”ミヤコ蝶々死去 歯切れの良さでファンを魅了”. ZAKZAK. (2000年10月12日). オリジナルの2004年8月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20040811141936/http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2000_10/g2000101207.html 2019年12月20日閲覧。 
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