高橋亀吉 たかはし かめきち

ジャーナリスト

掲載時肩書経済評論家
掲載期間1960/04/05〜1960/04/30
出身地山口県
生年月日1891/01/01
掲載回数26 回
執筆時年齢69 歳
最終学歴
早稲田大学
学歴その他早大予
入社久原鉱業
配偶者
主な仕事大阪・朝鮮(丁稚)、東洋経済、戦後具申
恩師
人脈植村正久牧師(洗礼)、政府経済顧問 原稿・講演料ルール化
備考大機小機

高橋 亀吉(たかはし かめきち、古い文書では「髙橋龜吉」とも、1891年(明治24年)1月27日戸籍上では1894年(明治27年)9月23日) - 1977年(昭和52年)2月10日)は、経済評論家経済史研究者。石橋湛山と並ぶ、日本の民間エコノミストの草分け的存在である。新平価解禁派。文化功労者

[ 前のページに戻る ]