広津和郎 ひろつ かずお

文芸

掲載時肩書作家
掲載期間1956/10/24〜1956/10/31
出身地東京都
生年月日1891/12/05
掲載回数8 回
執筆時年齢65 歳
最終学歴
早稲田大学
学歴その他
入社毎夕新聞
配偶者
主な仕事「女の一生」翻訳、「神経病時代」
恩師
人脈父と尾崎紅葉・泉鏡花・永井荷風、宇野浩二、
備考父:柳浪
広津 和郎
(ひろつ かずお)
Kazuo Hirotsu 01.jpg
誕生 (1891-12-05) 1891年12月5日
日本の旗 日本 東京府東京市牛込区矢来町
死没 (1968-09-21) 1968年9月21日(76歳没)
日本の旗 日本 静岡県熱海市
墓地 日本の旗 日本谷中霊園
職業 小説家文芸評論家
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
教育 学士文学
最終学歴 早稲田大学英文科
ジャンル 小説文芸評論
文学活動 私小説奇蹟派新早稲田派
代表作 『神経病時代』(1917年)
『死児を抱いて』(1919年)
『風雨強かるべし』(1933年)
『松川事件と裁判』(ノンフィクション、1964年)
主な受賞歴 野間文芸賞(1963年)
毎日出版文化賞(1963年)
親族 父・広津柳浪小説家
長女・広津桃子小説家随筆家
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広津 和郎(廣津 和郎、ひろつ かずお、1891年明治24年)12月5日 - 1968年昭和43年)9月21日)は、日本小説家文芸評論家翻訳家である。明治期に活動した硯友社の小説家・広津柳浪の子。

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