鈴木茂三郎 すずき もさぶろう

政治

掲載時肩書社会党委員長
掲載期間1956/03/01〜1956/03/07
出身地愛知県
生年月日1893/02/07
掲載回数7 回
執筆時年齢63 歳
最終学歴
早稲田大学
学歴その他
入社報知新聞
配偶者
主な仕事芝居好き、父母の手紙、通信簿、苦学、 毎日新聞(記者12年)、社会主義政党
恩師
人脈平賀敏、郷誠之助、嶋中雄三、 浅沼、加藤勘十
備考父:車夫
鈴木 茂三郎
すずき もさぶろう
Suzuki Mosaburo.JPG
1953年
生年月日 1893年2月7日
出生地 愛知県蒲郡市
没年月日 (1970-05-07) 1970年5月7日(77歳没)
死没地 東京都
出身校 早稲田大学
前職 報知新聞記者
東京日日新聞記者
所属政党無産大衆党→)
日本大衆党→)
東京無産党→)
労農無産協議会→)
日本無産党→)
(無所属→)
(日本社会党→)
左派社会党→)
日本社会党

選挙区 東京都第2区東京都第3区
当選回数 9回
在任期間 1946年4月11日 - 1966年12月27日

在任期間 1951年1月21日 - 1960年3月23日
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鈴木 茂三郎(すずき もさぶろう、1893年2月7日 - 1970年5月7日)は、日本の政治家、第2代日本社会党委員長ジャーナリストエッセイストとしても知られた。

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