茂木啓三郎 もぎ けいさぶろう

食品

掲載時肩書キッコーマン醤油社長
掲載期間1971/04/21〜1971/05/17
出身地千葉県旭市
生年月日1899/08/05
掲載回数27 回
執筆時年齢72 歳
最終学歴
一橋大学
学歴その他高商予科
入社野田醤油
配偶者飯田->茂木
主な仕事野田醤油争議、キッコーマン社名変更、キッコー食品、誠進製薬、利根コカコーラ
恩師上田貞二郎
人脈松岡駒吉、西尾末広、茂木佐平治(義兄)佐藤義詮、鈴木三郎助(味の素)
備考母>千葉周作

二代 茂木 啓三郎(にだい もぎ けいざぶろう、1899年8月5日 - 1993年8月16日[1])は、日本の実業家[1]キッコーマン中興の祖。同社社長として、個人醸造家の集合体を近代経営化し業界トップ化した。旧名は飯田勝次

  1. ^ a b “国際経済人として活躍 茂木啓三郎氏死去”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 朝刊 1. (1993年8月17日) 
[ 前のページに戻る ]