矢口洪一 やぐち こういち

行政・司法

掲載時肩書元最高裁長官
掲載期間1992/02/01〜1992/02/29
出身地京都府
生年月日1920/02/20
掲載回数
執筆時年齢72 歳
最終学歴
京都大学
学歴その他三高
入社佐世保鎮守
配偶者友人妹
主な仕事大阪地裁、最高裁事務局(司法行政)、報酬制度改善、和解尊重、留学制度、メモ解禁、陪審制、
恩師
人脈高木文雄、仁科恒彦(師)、江田五月(指導)、我妻榮
備考父・弁護士
矢口 洪一
生年月日 (1920-02-20) 1920年2月20日
出生地 日本の旗 京都府京都市
没年月日 (2006-07-25) 2006年7月25日(86歳没)
配偶者 矢口 一子
出身校 京都帝国大学法学部

任期 1984年2月20日 - 1985年11月5日
任命者 第2次中曽根内閣

任期 1985年11月5日 - 1990年2月19日
任命者 昭和天皇第2次中曽根内閣の指名に基づく)
前任者 寺田治郎
後任者 草場良八
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矢口 洪一(やぐち こういち、1920年大正9年)2月20日 - 2006年平成18年)7月25日)は、日本の裁判官。第11代最高裁判所長官を務めた。父の矢口家治も裁判官。

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