庭野日敬 にわの にっけい

宗教

掲載時肩書立正佼正会会長
掲載期間1982/04/27〜1982/05/26
出身地新潟県
生年月日1906/11/15
掲載回数30 回
執筆時年齢76 歳
最終学歴
小学校
学歴その他尋常小学校
入社薪炭店奉公
配偶者縁戚娘
主な仕事漬物行商、霊友会、立正佼成会、 家族断ち13年、
恩師新井助信
人脈長沼 政(妙佼・副会長)、シュバイツ アー賞、宗教界のノーベル賞、
備考
庭野 日敬
Statue of Niwano.JPG
庭野日敬銅像
肩書き 立正佼成会開祖
個人情報
生誕
庭野 鹿蔵

1906年11月15日
死没 (1999-10-04) 1999年10月4日(92歳没)
宗教 仏教
国籍 日本の旗 日本
子供 庭野日鑛
両親 (父)庭野重吉
法名 開祖日敬一乗大師
地位
過去の地位 日本宗教連盟理事長

庭野 日敬(にわの にっきょう、1906年(明治39年)11月15日 - 1999年(平成11年)10月4日、改名前は庭野鹿蔵)は、日本の宗教家で仏教系新宗教の在家教団立正佼成会の開祖(初代)会長。彼は立正佼成会を創立し、一代で一時期は信者公称約170万世帯700万人以上を擁する大教団に育てた。 また1979年(昭和54年)「宗教界のノーベル賞」といわれるテンプルトン賞の日本人初の受賞者でもある。

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