坂口謹一郎 さかぐち きんいちろう

学術

掲載時肩書東大名誉教授
掲載期間1972/04/17〜1972/05/12
出身地新潟県
生年月日1897/11/17
掲載回数26 回
執筆時年齢75 歳
最終学歴
東京大学
学歴その他一高
入社助手カビ
配偶者友人妹
主な仕事東亜学生寮、日本中のカビ集め3,000種 、山梨ブドウ、食糧管理研究所
恩師高橋偵三 教授
人脈鳥井信治郎、人糞から爆弾
備考酒の坂口
坂口 謹一郎
Sign-Sakaguchi Kinichiro.jpg
生誕 1897年11月17日
新潟県高田上越市
死没 (1994-12-09) 1994年12月9日(97歳没)
国籍 日本の旗 日本
研究分野 農芸化学発酵醸造
研究機関

東京大学 理化学研究所

応用微生物研究所
出身校 第一高等学校
東京帝国大学
主な受賞歴 日本学士院賞藤原賞文化勲章勲一等瑞宝章
プロジェクト:人物伝
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坂口 謹一郎(さかぐち きんいちろう、1897年明治30年)11月17日 - 1994年平成6年)12月9日)は、日本の農芸化学者。発酵醸造に関する研究では世界的権威の一人で、「酒の博士」として知られた。東京大学応用微生物研究所初代所長および同大学名誉教授、理化学研究所副理事長。日本学士院会員。愛称は「坂謹(さかきん)」。

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