十河信二 そごう しんじ

交通(陸海・海運)

掲載時肩書国鉄総裁
掲載期間1958/08/15〜1958/09/05
出身地愛媛県
生年月日1884/04/14
掲載回数22 回
執筆時年齢74 歳
最終学歴
東京大学
学歴その他一高
入社鉄道院
配偶者
主な仕事鉄道病院、復興院、満鉄、中興公司、西条市長、
恩師後藤新平
人脈藤村操・安部・岩波(同級)
備考
そごう しんじ
十河信二
SOGO Shinji.jpg
十河信二
生誕1884年4月14日
日本の旗愛媛県新居郡中村 (現:愛媛県新居浜市中萩)
死没 (1981-10-03) 1981年10月3日(97歳没)
日本の旗 東京
死因肺炎
国籍日本の旗 日本
出身校東京帝国大学法科大学政治学科
職業日本国有鉄道総裁
配偶者キク

十河 信二(そごう しんじ、1884年明治17年)4月14日 - 1981年昭和56年)10月3日)は、日本の鉄道官僚、政治家愛媛県西条市(在任1945年(昭和20年) - 1946年(昭和21年))、第4代日本国有鉄道(国鉄)総裁(在任1955年(昭和30年) - 1963年(昭和38年))。「新幹線の父」と呼ばれた。西条市名誉市民第一号。

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