中村真一郎 なかむら しんいちろう

文芸

掲載時肩書作家
掲載期間1993/05/01〜1993/05/31
出身地東京都
生年月日1918/03/05
掲載回数
執筆時年齢75 歳
最終学歴
東京大学
学歴その他一高
入社
配偶者
主な仕事幼児ー大学まで影響者、父、小学校先生、
恩師辰野隆
人脈加藤周一、福永武彦、芹沢光治良(毎日3枚)、堀辰雄、高見順、立原道造、横光利一、岸田国士、
備考
中村 真一郎
(なかむら しんいちろう)
Nakamura Shin'ichiro.JPG
1948年
誕生 1918年3月5日
日本の旗 日本東京府東京市日本橋区箱崎町(現・東京都中央区
死没 (1997-12-25) 1997年12月25日(79歳没)
日本の旗 日本・静岡県熱海市
職業 小説家評論家詩人脚本家
言語 日本語
国籍 日本の旗 日本
教育 学士文学
最終学歴 東京帝国大学仏文科
ジャンル 小説文芸評論ラジオドラマ
文学活動 マチネ・ポエティク
第一次戦後派
代表作 『死の影の下に』(1947年)
『頼山陽とその時代』(1971年)
『四季』(1975年-1984年)
『蠣崎波響の生涯』(1989年)
主な受賞歴 毎日出版文化賞(1974年)
谷崎潤一郎賞(1978年)
日本文学大賞(1985年)
藤村記念歴程賞(1989年)
読売文学賞(1990年)
勲三等瑞宝章(1994年)
配偶者 新田瑛子(死別)
佐岐えりぬ
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中村 真一郎(なかむら しんいちろう、1918年大正7年)3月5日 - 1997年平成9年)12月25日)は、日本小説家文芸評論家詩人。旧字体の「眞一郎」名義での出版もある[1]

  1. ^ 当人の署名は「眞一郎」だった。[1][2]などを参照。
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