三島徳七 みしま とくひち

学術

掲載時肩書東大名誉教授
掲載期間1963/10/09〜1963/11/07
出身地兵庫県
生年月日1893/02/24
掲載回数30 回
執筆時年齢70 歳
最終学歴
東京大学
学歴その他一高
入社東大講師
配偶者三島入婿
主な仕事中佐秘書、MK磁石合金、 鉄鋼業界会長
恩師福浦安郎
人脈西山弥太郎、谷川徹三(一高)、 豊田喜一郎(東大同期)
備考
三島 徳七
(みしま とくしち)
Tokushichi Mishima photographed by Shigeru Tamura.jpg
MK磁石合金の反発を示す三島徳七
生誕 1893年2月24日
日本の旗 日本 兵庫県津名郡広石村
(現:洲本市五色町広石下)
死没 (1975-11-19) 1975年11月19日(82歳没)
日本の旗 日本 東京都
居住 日本の旗 日本
国籍 日本の旗 日本
研究分野 冶金学金属工学
研究機関 東京帝国大学
千葉工業大学
出身校 東京帝国大学
主な業績 MK鋼の発明
主な受賞歴 帝国学士院恩賜賞(1945年)
藍綬褒章(1950年)
文化勲章(1950年)
文化功労者(1951年)
勲一等瑞宝章(1966年)
プロジェクト:人物伝
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三島 徳七(みしま とくしち、1893年明治26年)2月24日[1] - 1975年昭和50年)11月19日)は、日本冶金学者アルニコ磁石を発見し、その一つとしてMK鋼の発明者として知られる。東京大学名誉教授[1]

  1. ^ a b “三島 徳七 ミシマ トクシチ”, 20世紀日本人名事典, 日外アソシエーツ, (2004), http://archive.is/nnRZE 
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